ブルガリア~ソフィアにてストリップ!ストリップ!!

ソフィアについて調べていると、大体の人が気づくと思う。
ストリップとカジノの情報が多い…
人によってはヨーグルトより有名とか言い出す始末。
※カジノはタダ飯やタダ煙草がゲットできるとからしいけど。

確かに、町中でポスターやそれっぽい店をよく見る。

ソフィアではドタキャンされたり、都合が合わなかったりと人と会えなかったし、
これは、ストリップくらい行かないと思い出ゼロになってしまう!
(ストリップが思い出というのも失礼だが…)

・ドタキャンされた話…(´・ω・`)

ブルガリア3日目~ソフィア デートドタキャン
昨日は昼間で寝てしまった… それでも、大丈夫。今日はデートの約束があるから。 ※ブルガリア人女性で検索した画像 全然、こんなんじゃないけどね。 もっと、ギャルっ

というわけで、調査して行ってみることに。


調べると、これでもかと出てくる出てくる。いいのか…
とりあえず、有名なのはカーマ・スートラ(KAMA SUTRA)
(カジノはシェラトンホテルがおすすめだと。)
他にも、あるけど、値段がよくわからないのと、ガールズドリンクで大金がかかるとかで、あまりいい情報が見つからない。

むむむ…ほかの店に行くのは、かなり挑戦要素があるな。
面白さや、最後までするのを期待するのであれば、挑戦するべきかもしれんが。
1人だし…最後までする気はないので、無難に行くかと。
カーマ・スートラに行くことに。

日本語で検索していると、記事は意外とたくさん出てくるが…
なんでみんな場所載せてないんだよ(#^ω^)ビキビキ

しゃあないので、英語で調べたら、すぐ見つかった。
IMG_1555IMG_1554

ここだよ(#^ω^)ビキビキ


出陣!(12時回ってる…開店は10時だそうです)
※ソフィアの街ですが、別に治安悪くはなさそうです。

さて、店に入ってみると、お兄ちゃんが1人。
話しかけると、地下に行けと言われる。
行ってみると…キャバクラに近い造り。それ+ポールがあるステージがある。

とりあえず、店員ぽい人に案内されてソファに座る。
入場料は5レフ(約330円)
ビールは7.7レフ(約510円)

ビールが調査結果より、少し高い気がするが気にせず。
ドリンクはメニューがあるので、そこから選べます。
結構いろいろあるけど、なにキリル文字なので…
無難に一番安いビールを。

周りを見るといろんな客層がいる。(アジア人はいなかったけど)
男数人で飲みに来てる、おそらく一番多い感じの客。
男数人に女子が混じってる、なんで?って客。
スーツをきた男達。
観光客っぽい夫婦。この後、お楽しみですかね。

1人は僕だけでした(´;ω;`)

ステージは3つあり(1つは使われてなかった。)
下着トップレス女の子がローテーションで踊っている。
女の子のレベルは結構高く、ブロンド、ブルネット、巨乳と素晴らしい。
しかし、彼女らモチベはあまり高くないな。
たまにアクロバティックなプレイを披露してくれるが、基本は気だるそうにしてる。
それもそうだ、10人くらいしかいなく、2人が常にステージにいる。
曲に合わせてローテーションしていくから、結構な頻度でステージにいることになる。
そりゃー気だるくもなるって。

ステージで踊り終えた女の子たちは、客の席に行き、
少し話をして、スペシャルダンスどう?と営業する。

※スペシャルダンス
少し離れたソファに行き、女の子が跨ってくれ、グラインドしてくれる。
お触り厳禁!見るだけ!20レフ也!

このとき、彼女ら、

「Do you want dance?」

と言ってくるので、最初はあなたも踊るって意味と勘違いした。
踊らんわ!!

と思ったが、これ、”To”がない、”Wanna”ではないのがポイント。
つまり、訳すと

「ダンスほしいぃ?」

エロい…(;´Д`)


しかし、もうレフはそんなにない。
そう思っていると、女の子が1人話しかけてきた。
ブロンドで顔は可愛い。貧乳やけど…

10ユーロでもいい?と聞くとオッケーとのこと。
じゃあ、行こうと促されたが、待て!!せっかくなら巨乳と、
後でねと断った。
Why?と言われたが、そこはゆっくりしたいからと流す。
ここで巨乳がいいって正直に言うのもおもしろかったかなぁ…

しかし、いい感じの巨乳が席にやってこない。
やっぱり東洋人人気ないのかなと悲しくなる。
まぁ、当たり前だ。日本で外国人がストリップに行っても同じだろう(イケメン除く)
呼べばいいのだけど、そこはヘタレが発動して…

結局、同じ子がしばらくしたら、また来たのでお願いした。

少し離れたソファに座ると、上に跨ってきてグラインド。
息がかかって興奮する。顔、乳、股を凝視し、楽しい時間ですた(;´Д`)
太ももくらいなら触っても怒られなかったよ(・∀・)

しかし、微妙に腰を浮かして接触しないようにするのが、なんとも…
帰ってから思い出して抜こう。

時間は覚えてないけど、少し長いと感じたくらいなので、満足。
もっと話をしてみたかったけど、言葉が出てこないよ…

終わって、お金を渡したら、さくっと元の席に戻りました。
で、しばらく飲んで女の子眺めて帰ることに。

そうだ!次は、女の子呼んだ時に、
始めて来たから、システムを教えてと聞いて、それっぽい雰囲気に持っていけばどうか!
と思いながら帰りました。
※次は行きませんでした。


最後に、帰り道タクシーの運転手に話しかけられた。
ちょっと遠かったから、何言ってるかよくわからなかったけど、

「シックスガール!」

と言ってた。もしかしたらセッ◯スガールかもしれん。
スルーしたけど、チャンスがあったのかもしれん。

なんにしても、やはり白人最高過ぎると再確認した、そんな夜だった…

 

 

おいおい、日本はもうクリスマスイブじゃないか。なんて記事を書いてんだ…

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